忍者ブログ
競馬の話題を中心に諸々細々と
広告
Calendar
04 2012/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11
14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
Introduction
管理人:naohito
競馬レベル:下手の馬好き




広告

ブログ内検索
広告


広告
競馬ゲーム


Comment
[04/14 naohito]
[01/14 モバゲー]
[01/11 payday loans burnaby]
[12/28 ツイッター]
[11/18 naohito]
TB
バーコード
広告




広告



東京のメインは、牝馬マイルの女王を争う GⅠ・ヴィクリアマイルです。

◎・・・フミノイマージン
○・・・ホエールキャプチャ
▲・・・アパパネ
△・・・マルセリーナ、アプリコットフィズ、アニメイトバイオ
×・・・グランプリエンゼル


としてみました。

フミノイマージンは、距離がベストより若干短いのは確かですが、
東京の長い直線は同馬の実力を発揮するのに適した舞台だと思います。
現在、円熟期にあり、勝つなら今回かと。

ホエールキャプチャは、4歳牝馬の中でも頭一つ抜けた
安定した 実力の持ち主です。最も外すことができない一頭かと。

アパパネが実力を発揮すれば、あっさりもあると思います。
強さと脆さの同居する牝馬らしい女王です。個人的には、
大好きな牝馬だし、最も勝って欲しい仔です。

マルセリーナの能力は疑う余地なしですが、今回は気配も抜群そうで。

アプリコットフィズは、以前の不安定さが払拭されました。
牡馬をも負かす切れ味は無視できないです。

アニメイトバイオは、近走がふるっていないものの、調教はいいようです。
実力が発揮できれば末脚は抜群で、人気薄になりそうな
今回は狙い目かもしれません。

グランプリエンゼルは、スプリンターのイメージ強いですが、
マイルが駄目という決定的な理由はなく。 紐の穴として、面白い存在かなと。


んじゃ。
PR
複勝で30.2倍をゲットしました。

東京10R・立川特別で軸にしていたロードエフォールが
3着に粘りこんでくれ、上位2頭も人気薄だったため、
意外な高配当になりました。

勝ったコルノグランテも紐候補だったのですが、
そんな上手くは荒れないだろうと、一番人気だった
ハングリージャックを最後に選んでしまったのが、
悔やまれます(*_*;...ま、結果論ですけど。

ワイドで万馬券という大荒れのレースでした。





んじゃ。

今日の東京メインはオークスTRの
スイートピーステークスです。

◎…ルネッタアスール
○…プレノタート
▲…サトノジュピター
△…ダイワズーム、ココロチラリ、サトノジョリー、ヴュルデバンダム


としてみました。穴狙いですが、京都メインよりは、
現実味のある逆転狙いです(笑)。

ルネッタアスールは、休養明けでいきなりどうか
という不安はありますが、調教過程では自己ベストを
出すなど順調そうです。

前走は自身2走目でいきなりの重賞挑戦で、
二桁順位となりましたが、わずか0.5秒差。

慣れないペースのもと、馬群の中でしかっりとレースを
した割には、順位ほど負けてなかったです。

自身3戦目、権利を取っても不思議ではないかと。


プレノタートの前走・桜花賞は、参考外のレース。

重賞で好走経験のある仔、相手関係も緩くなっている今回は、
人気薄となるとしたら、狙い目だと思います。

サトノジュピター、ダイワズームは勢いに注目です。
東京が合いそうなサトノジュピターの方が推しです。

そして、ダイワズームよりは前走でその4着だった
ココロチカラリが面白いかも。上がり最速は、見た目にも
かなりの好印象でした。東京の直線で能力を発揮しそうなタイプ。


ヴュルデバンダムは…意地で、

っていうもあるのですが(苦笑)、うまくかみ合ってくれれば、
あっと驚くような結果を残せると思っているのですが。


んじゃ。

皐月賞に、桜花賞と…また回顧できないまま(>_<)

どっちかというと回顧の記事とかを中心にアップしていく
つもりだった(今も)のですがf(^_^;

サボっているうちに週末がきてしまうわけで(苦笑)。

そして、日曜日は天皇賞(春)です。


◎…ユニバーサルバンク
○…ウインバリアシオン
▲…オルフェーヴル
△…トーセンジョーダン、ヒルノダムール、ギュスターヴクライ


と印をつけてみました!!

「えー!!」というほどの大穴感満載です。

分かってます、どう考えてもオルフェーヴルの実力が頭一つ、
二つ、三つ…抜けていると自分も思います。

でも、そんな“絶対的な”レースこそ穴を狙う方が、
競馬の面白さだと思ったりします。

んで、オルフェーヴルに勝つとしたら…

と考えると、まずウインバリアシオンとトーセンジョーダンが
常識的な筆頭だと思います。

ウインバリアシオンは、前々走の京都記念の時に
「けっこうくすぶるかも」と不安に思ったのですが、
前走の日経賞で見直しました。

大逃げしたネコパンチに敗れたとはいえ、
最後はしっかりと伸びてあと一歩まで迫っており、
確実に実力がある仔だなぁと惚れ直しました。

ただ、オルフェーヴルより位置取りが後ろで、
決め手は同じくらい(強烈w)なので、
候補筆頭とはいえ、クラシックのシルバー・コレクター再び…
という結果が一番、あり得そうな気がします。


むしろ、トーセンジョーダンの方がは、能力と実績的には
最右翼のように思えます。

ナムラクレセントやケイアイドウソジンの後ろあたりで、
レースを運んで、直線で抜け出し粘ったまま、
オルフェーヴルの猛追をハナ差で退けるような展開が
一番ありそうな気がします。

ただ、距離が長すぎるような気がするのが懸念材料です。

2,200~2,600くらいまでが最適な距離(この距離なら、
状態さえ普通以上なら現役最強馬だと思う)だと思うので、
やっぱちょっと厳しいかなぁと。


ギュスターヴクライは充実期。前走は、オルフェーヴルの
自滅があったとはいえ、けっしてフロックではないと思います。

外すことはできなですが、今回はオルフェーヴル以外の馬も
強敵揃いです。いいレースはすると思いますが、前走よりも
厳しいと思っています。


昨年の覇者・ヒルノダムールも、逆転候補の一頭。

前走は不利もあって、この馬の実力(好位で運べる器用さと、
一瞬の瞬発力)を発揮できませんでした。

状態もいいようですし、もし混戦になるようなら、
同馬がハナやクビ差で連覇、ということもあっていいように思えます。


さて、大穴のユニバーサルバンクですが…

3歳の頃から自分的としては推していた仔です。

好位でレースを運び、最後まで粘ることができ、
一線級相手でも相手なりに走ることはできる仔でした。

決め手に欠けるところがあるものの、好勝負メーカー的な。

クラシック戦線前に調子を崩してしまった感があり、
3歳時に栄冠を手にすることはできませんでした。

ただ、前走の大阪ハンブルク杯での勝利に、
希望を見出せるように(強引に!?)思います。

粘りこむことで好走してきた同仔にとって、
上がりが最速(368)というのは注目すべきことだと思います。

枠的もの真ん中くらいで、いい位置でレースを運べることでしょう。

トーセンジョーダン以上に距離の不安があります(というか未知w)が、
粘りこんでいた持続力から、またネオユニヴァース産駆ということから、
長距離は得意なんじゃないか…はず、ということにします(苦笑)。

大穴過ぎますけど、未知の可能性に期待するしかないかなぁと。


オルフェーヴルが前走のような逸走することはないと思いますが、
道中掛かってしまい…猛追するも最後、及ばずという結果が
もし、仮に敗れるとしたら、最もありそうなことだと思います。

ということで、逆転候補はトーセンジョーダン、ヒルノダムール、
そして、ユニバーサルバンクということにしてみました。

ウインバリアシオンだけは違う展開で、掛かって爆発力が十分でない
オルフェーヴルを直線勝負でかわすことがあるような。


って、やっぱないかなぁ=3

オルフェーヴルの強さを、馬券を気にせずに、
単純に眺めていた方がいいような気もします。


んじゃ。

今年は桜花賞もそうでしたが、例年以上に
混戦模様の皐月賞です。


現時点で一番人気はグランデッツァです。

そして、ほぼ同程度の支持率でワールドエースが
人気を分け合っています。

ディープブリランテが続いて、3番人気になっています。


自分としては、やはりグランデッツァを軸にしたいかなぁ…

と思う一方で、どうしてもシルバーウエイブが気になります。


人気馬と大穴馬の間で揺れています。


今日、土曜日は思った以上に天気は荒れ模様で、
芝・ダートともに不良馬場でした。

明日は、天候も回復するようですが、よっぽどの晴天に
恵まれない限り、馬場状態は重~稍重になると思います。

となると、前走で重馬場をモノともせずに突き抜けたグランデッツァは、
その自在性を加味しても、主役の座は間違いないと思います。

大外枠ですが、前走も頭数は違うものの大外枠で、
外に追い出してから差しきったように、今回もその再現となる
可能性は十分にあると思います。

一方のワールドエースは、初の輸送競馬。初の中山。

意外と危ない要素を含んでいて、その強さは感じるものの、
正直、外そうかということを悩むくらいです。

阪神でも勝っているように、坂は苦にしないでしょうし、
多少の道悪なら問題もないと思いますが、
中山対策ということで馬込みに入れて、馬群の中団辺りで
レースを運ぶということをするなら、末脚を存分に
発揮できずに…という展開になりそうな気がします。

確かに末脚は魅力ですが、前々走ではヒストリカルに
むしろ詰め寄られていましたし、絶対視できるものではないかと。

レース展開が特殊だったから参考外とされてしまう、
若駒ステークスでも道悪で、ゼロスを捕らえ切れなかった…

っていうのも個人的には、疑問視するポイントです。


むしろ、安定感でいえば、やはりゴールドシップ。

これまでの対戦相手を考えても、そのレース時点での一線級と
戦ってきていますし、その中で連対率100%というのは、
非凡な実力の証左以外の何者でもないと思います。

問題は小回りで直線の短い中山競馬場がどうなのかということ。

長くいい脚をつかえるものの、ズブさも感じるところがあり、
果たして中山の直線で瞬発力を活かして飛び出すだろう他馬を
捕らえきれるのか…という不安があります。

とはいえ、この仔は悪くて掲示板確保だと思います。

勝ちきれるか、という疑問だけで軸としては、人気面から
考えても最適なのかも知れません。


そして、最も気になる1頭…シルバーウエイブです。

キャリア2戦目、しかもそのキャリアが極端な道悪での競馬。
レース内容も最後方からの追込み一気の極端な競馬…

正直、このレースでその実力が判明するのかも知れません。

とは言え、その2戦の内容は圧巻でした。

後方から末脚一閃勝負の競馬、この仔が東京向きなのは、
陣営も承知していて、ダービーに出走できれば…

と当初は考えていたようです。

しかし、前走の水仙賞で、絶対に向かないと思われいた
中山競馬場で、圧巻、怒涛の末脚を爆発させ、
最後は余裕さえ感じさせての勝利をものにしました。

これで、陣営も当初の予定を修正し、駄目もと…
次につながれば、ということもあっての皐月賞出走となりました。

まぁキャリアを考えても、さすがに厳しいかなぁと思う一方で、
前走の競馬は、期待せずにはいられない魅力に溢れるものでした。

不良馬場が続いた今春の中山競馬場では、
同仔の直線のみでのゴボウ抜きは稀有な勝ち方でした。

しかも、勝った相手のクリールカイザーは今日の不良馬場で
行なわれた500万条件の山藤賞で危なげなく勝ちました。

もちろん皐月賞に出走する一線級とは比較になりませんが、
シルバーウエイブがこれまで破ってきたのは、クリールカイザーを始め、
スーパームーンやレッドフォルツァといった、それなりに
実力のある仔たちです。

さらに、個人的にはこの仔は良馬場でも(さらに)いい脚を使える
と思っていますが、道悪で無類の強さを発揮するのは
これまでに証明されているところ。

そして、明日はたぶん道悪。しかも、馬場がかなり荒れているので、
シルバーウエイブが駆け抜けるであろう大外は伸びる可能性大。

不安は鞍上が初騎乗・北村宏騎手ということかも。

北村宏騎手はいい騎手だと思いますし、個人的にも信頼感のある
騎手ですが、シルバーウエイブのようなズブい…

バリバリ、ガツガツに追う騎乗スタイルとは違うような。
(ヨシトミ先生も追うタイプではないですけど…むしろ淡白w)

できたら、ヨシトミ先生に乗って欲しかったなぁと。

乗り変わるなら、小牧騎手や横山典騎手、藤岡祐騎手、
外人騎手とかの方がいいのかなぁと思ったりもして。

まぁ北村宏騎手だったら、駄目でもあきらめもつくのですけどね。


と超長文になっていますが…悩んでいるのは、

グランデッツァ、ゴールドシップ、シルバーウエイブのどれを
軸にするかということ。決めきれないのです。


一応、ここまで読んでくれた人のために印をつけておくと、

◎…グランデッツァ
○…ゴールドシップ
▲…シルバーウエイブ
△…ディープブリランテ、ワールドエース、サトノギャラント、アダムスピーク

さらに、挙げるならコスモオオゾラ、ゼロスです。


あえて切るなら(逆に言えば恐すぎるけど…)、
ワールドエース、トリップ、アダムスピーク、
メイショウカドマツ、マイネルロブスト…です。


レース展開としては、メイショウカドマツとゼロスがハナを
争って、その後ろにアダムスピークやトリップ、コスモオオゾラ。

その後ろに、内にワールドエース、外にゴールドシップ、
グランデッツァがつけるように思います。

サトノギャラントも、この辺りつければ上位に食い込むかも。

ディープブリランテは、その前後につけるようならベストかと。

シルバーウエイブは最後方から。


ペース的にはミドル・ペースくらい。極端に早くなったり、
遅くなったりということはないと思います。


グランデッツァはスムーズな競馬ができれば、

ゴールドシップは脚を余すようなことがなければ、

シルバーウエイブは馬群がつまった状態で3角~4角を
周って、上手く大外に持ち出せれば…


それぞれ勝機があるかと思います。


馬群と先行2頭が極端に離れれば、前残りも。


…正直、分かりませんw


とりあえず、グランデッツァ、ゴールドシップ、
ディープブリランテ、そして、シルバーウエイブを中心に
馬券投票したいと思います。


シルバーウエイブに期待したい!!

んじゃ。
Copyright c 馬板 All Rights Reserved
Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
ブログ / [PR]旅行予約 海外旅行